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GoToEat(イート)キャンペーン開始 約2週間で利用or利用予定の人が6割、72%の人がお得感を感じている

~消費者調査「ファンくる」調べ~

消費者参加型 覆面調査・ミステリーショッパーサービス「ファンくる」を運営する株式会社ROIは、「ファンくる」会員に対し、Go Toキャンペーンの一環である【Go To Eatキャンペーンについての意識調査】(有効回答数929名)をキャンペーン開始から約2週間後にあたる20201016日に実施しましたので、その結果概要についてご報告いたします。

 

【調査結果サマリー】

160%の人が、Go To Eatキャンペーンをすでに利用、または予定。

2:オンラインでの飲食予約半数以上、食事券利用は約4%。ただし60代以上ではオンライン予約は31%、食事券利用が13%。

3Go To Eatキャンペーンについて、お得感を感じている人は、72%。

495%の人が、Go To Eatキャンペーンを利用したい。

 

ポイント還元やプレミアム付き食事券の発行を支援することで、感染予防対策に取り組む飲食店の需要を喚起し、同時に食材を供給する農林漁業者を支援するGo To Eatキャンペーンですが、オンライン飲食予約によるポイント付与が101日から全国でスタートしました。

withコロナ時代の新しい生活様式の中で、Go To Eatキャンペーンの利用によってお得に外食を楽しんでいる傾向が見えました。

 

【調査結果】

160%の人が、Go To Eatキャンペーンをすでに利用、または予定。

設問:「Go To Eatキャンペーン」を利用しましたか?

 

2:オンラインでの飲食予約半数以上、食事券利用は約4%。ただし60代以上ではオンライン予約は31%、食事券利用が13%。

設問:上記設問で「利用した」「利用予定」と回答した方に伺います。
オンラインでの飲食予約と食事券のどちらを利用(予定)しましたか?
上記設問で「利用していない」と回答した方は「利用していない」を選択してください。

 

3Go To Eatキャンペーンについて、お得感を感じている人は、72%。

設問:「Go To Eatキャンペーン」でお得感を感じますか?

 

495%の人が、Go To Eatキャンペーンを利用したい。

設問:今後「Go To Eatキャンペーン」を利用したいと思いますか?

 

ROIは、外食企業に関する動きや消費者の動向について、今後も定期的な調査を続け、飲食店・サービス業支援・サポートを行ってまいります。

 

【調査概要】
調査方法:インターネット調査
調査対象:一般消費者
回答者:「ファンくる」に登録している全国120万人のユーザー
回答数:929名(男性=291,女性=638
調査時期:2020年10月16日
調査項目:「Go To Eatキャンペーン」についての意識調査
回答者属性:20~60歳の男女

 

※本調査結果引用時のお願い
本調査結果の引用時には、以下のご対応をお願い申し上げます。
・クレジットに「ファンくる(株式会社ROI)調べ」と明記してください。
・WEB上で引用いただく際には、「ファンくる」(https://www.fancrew.jp/)へのリンク付与をお願いいたします。

 

【ファンくるについて】
日本最大級の消費者参加型の覆面調査・モニターサイト。
飲食店・美容・通販・ショッピングなど常時1万店、年間12万店舗の案件を掲載。
2020年10月現在、大手チェーン店を含む掲載店数12万店・レポート数84万件の実績があります。

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【本件に関するお問い合わせ】
■株式会社ROI (担当:広報、Emailpr@j-roi.com